星が見たもの

第五話 再会

「ココだよ。」
「わかったおりよう。」
灰原の住む所(阿笠邸)についた

ピンポーン

「はい、どちら・・・。」
「よぉ博士。」
「新一君!?誰だねこの人は!あ・・コナ・・。」
「大丈夫だぜじーさん。こいつのことよーく知ってるから。」
阿笠博士は口をパクパクしていた
「全くうるさいわねえ。
工藤君がきたのがそんなに大変なこと・・・?」
ぶかぶかの白衣をきて灰原が来た。
「よぉ!満、こいつが灰原だ。」
「灰原・・・君が。」

ドンッ

灰原が血相かえて博士を殴り飛ばした。
「満?もしかして高野君なの?」
「えっあっ灰原しってんのか?」
イテテと起き上がる博士など枠の外で
三人は三人の世界にいた。
「知ってるも何も・・・・。」
「「知ってるも何も?」」
「私のいとこよ。」
「「「えーーーー!?」」」
気づけば博士もハモッていた。
「とりあえず中にはいりなさいよ。
 どうして工藤君とあなたがいるのかも知りたいし。」
そして4人は部屋へ入った。
「なるほどね。びっくりしたよきみみたいな小さい子が
 俺のいとこなんて正直信じられなかったし。」
「俺もびっくりだぜ。まさか灰原にいとこがな。」
「まさか、爆発事故にはそんな裏があったのね。」
「・・・。」←1人会話についていけない博士。

つまり、簡単に言えば・・・。

灰原の親と同じ研究担当だったのが
高野夫妻。高野の妻が灰原のお母さんのお姉さん。
明美より1つ上。ということになり、
灰原と満はいとこ。
そしてお互い夫妻共々ラムの考えた爆発で亡くなった。
そしてラムの後を継いだジンが
今副ボス、ラムが組織の頭、ボスということだ。

「満君・・ずいぶん大きくなったのね。胸のあたりが^^」
「あのなぁっ!!!(激怒」
「まぁ、ボスが誰かわかれば
楽なもんだ。今すぐいろいろ考えようぜ。」

「「何を?」」

「へ?組織つぶすんじゃないの?」

「「バカ???」」

「いや、仲間も揃ってさぁいきましょうって状況じゃ?」

「「「「ちがうだろ!」」」」(博士、灰原、満、作者^^)

「全くあきれるわね。」
灰原が単純なコナンにくぎを打った。
「う゛っ」
「はぁ、三人でどうやってつぶすんだよ?」
「いや母さんや父さんや服部・・・。」
「あら、巻き添えとか考えないのね。」
そんな灰原の言葉にコナンははっとした。(遅すぎ!!
「なんや今さらそんなこと考えとるん?」
「ちょっと新ちゃん最近鈍いわよ?」
「小説読まないと頭が悪くなるぞ。」
服部・新一の両親がなぜか薔薇を加えて登場した。
「な!?」
「な!?じゃないわよ私たちも協力するわよvv恋以外ならvv」
「そういうこと。」
「せやvv」
と、いうわけで
組織殴りこみが決定した。(ェ

続く


あとがき
作:うわーめっちゃ展開はやいよぉ。
哀:急いでかいたのばればれ
作:ヴッ。
哀:まぁ、いいんじゃないの?
作:(初めて哀ちゃんがフォローしてくれた(感動)
哀:そのかわり・・・。
作:?
哀:実験台になってもらおうかしらvv
作:(汗)
作:さ、さぁ皆さん続きもぜひとも読んでください!
  ちょっと文章力落ちましたが
  次回からはいい発展が生まれ・・・・
 ドコッポタポタゴクン
哀:ふぅ。睡眠薬で眠らせなければ言うこと聞かないしねvv
  まぁ、みなさん!作者なんかほっといて
  私と夜の研究しましょ♪

どうなる!?作者の運命!次回は組織殴りこみだー!(強制終了


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